ヴァルハラプライベートクラブで資産運用の手助けをしてもらっています

50代になると、子ども達も大学を卒業して社会人として独り立ちをするようになりました。社会人になって独り暮らしを始めたり、仕事が忙しくなったこともあって実家を訪れる回数は減りました。それまでは子ども中心の生活になっていましたが、これからは夫婦二人の静かな生活になると考えると、自然と老後のことを考えるようになりました。

20年ほど前にたてた家もそろそろ本格的なメンテナンスが必要だと感じていますし、これから夫婦二人で暮らすにしても片方が身体の調子が悪くて介護が必要になるとしたら、家の中をもっと快適に過ごせるように段差をなくしたり手すりを付けるなどの工夫が必要になってきます。妻と老後のことについて話し合っていると、経済的な問題について話が及ぶようになりました。定年退職するまではまだ時間がありますが、それから年金生活になったときのことを考えなければなりません。それにリフォームをするにしてもまとまった費用が必要になりますし、これから孫が生まれたりするとお祝い金としてまとまった金額を包んだりランドセルや自転車を購入したいと考えるようになります。子育てがひと段落しても、老後に向けてまとまった金額が必要になると感じたので、これから定年退職を迎えるまでにしっかり貯金をしなければなりません。ただ貯金をしても利率が低いので十分な資産運用ができないと考え、銀行預金とは別の資産運用を考えるようになりました。

しかし株や不動産投資などの資産運用は今までに興味を持っていましたが、リスクを考えると手を出せずにいました。そこでヴァルハラプライベートクラブに相談したところ、投資をすることで得られる利益をシミュレーションで出してもらったり、リスクを被った場合の例を具体的に出してもらいました。ヴァルハラプライベートクラブは経済の専門家が在籍しているので、投資初心者にもわかりやすく説明してくれました。投資などの資産運用をすることで得られるメリットがわかったので、以前よりも積極的に投資をしたいと考えるようになりました。