ヴァルハラプライベートクラブで資産運用について学ぶことができた

定年退職をしてから年金で生活をしていますが、年金だけでは足りなくて、現役時代からの貯金と退職金を少しずつ取り崩すことが多くなっています。銀行には退職金を全て預けていますからまとまった金額が口座に入っています。そのため定期的に銀行員から資産運用に興味はありませんかというお伺いの電話がかかってきます。

銀行に預けていても金利がかなり低いので利子は雀の涙ほどしかつきません。そのため資産運用をすることで配当金などが得られるのであれば嬉しいと感じますが、銀行員は資産運用の内容については説明をしてくれません。大事な老後の資金ですから、自分がしっかり理解していないものに預けることはできないと考えています。老後の生活は時間だけは十分にあるので、自分で金融や経済に関して勉強してみようと考えるようになりました。

投資や資産運用に関する経済の本は沢山出版されていますから、目につくものを本屋で購入して読み始めることにしました。学生時代は熱心に勉強していましたが、社会人になってからは勉強することが仕事以外ではなかったので、新鮮な気持ちで学ぶことができました。ただ本を読んでいて理解できない言葉が数多く登場したので、用語解説書も購入しました。しかしさらに頭がこんがらがってしまったので、ヴァルハラプライベートクラブに入会して勉強をすることにしました。

ヴァルハラプライベートクラブでは、相談や解説をしてくれるスタッフが、ファイナンシャルプランナーなど経済や金融に関して専門的な知識を持っているので、説明もわかりやすいのが魅力だと感じました。全く知識がないところから勉強し始めましたが、ヴァルハラプライベートクラブで有益な情報を得られたこともあって、少しずつ資産運用について理解できるようになりました。自分の大事なお金を運用するので、ヴァルハラプライベートクラブの情報を生かしながら運用方法を自分で選択しようと考えています。