ヴァルハラプライベートクラブで資産運用を始めてから考え方も変わった

ヴァルハラプライベートクラブで資産運用を始めてからというもの、日常生活での考え方も変わりました。
それまではあまり倹約などをしたことがありませんでしたし、よく考えずに買い物をしていたりしたのですが、今では細かいところまでよく考えてお金を使う用にしています。
それまでは目先の利益ばかりを考えているところがあって、5キロ離れたスーパーに10円安い卵を買いに行くことが節約のように考えていました。
もちろん、これは極端な例ですからいくらなんでもここまでひどいことはありませんでしたが、実際に卵につられて店に行って卵しか買わなかったみたいな話はよくありました。

そのような生活を送っていたのですが、ヴァルハラプライベートクラブで資産運用を始めてからはトータルで物事を判断する力を身につけることができたので、日常生活の細かい部分での節約をすることもできるようになったのです。
資産運用をすると小さなことの積み重ねが大事だということを知ることができますから、今まで見落としていた小さな部分がよく目につくようになりました。
そして、それまではどれだけ無駄なことをしていたのかということを気づくことができたので、それを知ることができただけでも資産運用を始めたかいはあると感じています。
大きく資産を増やすことができればまた考え方も変わって、今度は細かいお金のことは気にしない生活をすることができるのかもしれませんが、現状では数十円、数百円の重要さを身にしみて知ることができたので細かい部分での倹約に努めています。
資産運用をするのにあたって一番大切なことは効率であり、資産に合わせて効率の良い投資が変わってくるということもわかりました。
投資をするというのはお金に対して真摯に向かい合うことができるものですから、たとえ増えることがなくてもこのような考え方を身につけることができるだけであっても、価値のあることなのではないかと感じます。