ミッキーマウスの誕生日

たまたまニュースでやってたのですが
今日はミッキーマウスの誕生日だそうですね!

ミッキーマウスに誕生日があるとはこの年になって初めて知りました。

息子が小さかった頃、何度か行ったきり何十年も行ってないですが
いずれ孫を連れて行ってみたいですね!

普段散歩してるんで、多少は孫と一緒に行動出来ると思います。

来年暖かくなったら孫に相談してみたいと思いますが、
問題は、年寄りと一緒に行ってくれるのか不安です。

アジアの富裕層

色々なことを書いてきましたが、改めてヴァルハラプライベートクラブのことを自分なりに見つめ返していたのですが、見れば見るほど完璧なものだな。とつくづく感じます。
アメリカは何故このようなシステムを日本やアジアにもってきたのか?とおもうぐらいですね。
アメリカだけでいいじゃないか?とおもってしまう。
そこにはアジアの富裕層が増えてほしいというかんがえがあるらしいのですが。まぁなんにせよありがたいことには代わりはないのですが。
マイナスがなく大きいリターンがある、金利が月に9%まであがることもある、そして勝率100%。
ほかにこの条件の資産運用があるでしょうか?答えは一つ、ありません。こんなシステムは間違いなくありません、調べて頂いてもかまいません。
普通に考えても信じがたいものが何個もあるわけありません、唯一無二の存在でしょう。
知り合いの方はビジター会員から、今年にメンバー会員になりました。
ちなみにメンバー会員は超富裕層とよばれる位置にいなくては登録出来ません。(純資産5億以上)
ビジター会員から、数字を出すならその方は普通のサラリーマンくらいの年収でした。
その人が、いまや十数年でメンバー会員になれた、これは十数年で貯金が5億円以上になったということですよ。でも実質はそうではないのですが。
私はスイス銀行などのプライベートバンクにお金をあずけることをすごく推奨しているのですが、資産運用に関してはそれと同等くらいの確実性とそれ以上のリターンがあるのですからすごいことです。
今後の世の中のことを考えると今からしっかりとしたお金の流れを考えていなければいけません。
年金も当てにならない。
資産運用で幸せな生活をつくっていきましょう。
ヴァルハラプライベートクラブはそれができる数少ない一つのツールだと思います。
利用できるものは最大限に使い自分の+にしていく。
これから沢山の利用者が増えるでしょう。

昨日よりは

病院にも連れて行ったので昨日よりは食欲もあります。
まだ熱はあるのでしっかり治るまで安静にしていてほしいですね。

婆さんの看病

昨夜から寒気がすると言ってたので、嫌な予感はしてましたが
結局風邪を引いたみたいです。

食欲もないとの事なので、朝昼はおかゆを作って食べさせてました。

婆さんはここ何年も風邪を引いてなかったのでちょっと心配です。

様子を見て病院に連れて行こうと思います。

失敗しない資産運用を~ヴァルハラプライベートクラブ~

勝率100パーセントを歌っているヴァルハラプライベートクラブですが、それの深層は入ってみた人にしかわかりません。
少額からでも資産運用を可能にしてくれるので試してみたらいいと思います。

今回はあえて種類ある資産運用の中から種類別にそれぞれのリスクを取り上げていきます。
・外貨預金でのリスク
為替差損が生じて元本割れのリスクがある。
手数料が高い。
円から外貨(外貨から円)に両替する際に、メガバンクで1円程度だが手数料がかかる。
外貨預金は預金保護の対象外になる。

・定期預金でのリスク
金利はほぼゼロ。
定期預金にしても金利はそれほど変わらず、流動性だけが低くなる。
100万円を0.02%と金利で銀行に預けた場合、1年後の受取利息は200円(税引き前)。
ATM手数料ほどの運用効果しか望めない。

・個人向け国債でのリスク
銀行預金とほぼ変わらないほど金利が低い。
換金が可能になるのは最短で1年後。
流動性が低い。

・外貨MMFでのリスク
為替レート次第で損失が発生する。
為替レートによっては安全性が高いと言えど元本割れするリスクがあります。

・投資信託でのリスク
分散投資できるといえど、リーマンショックのような市場全体が落ち込むような場合には、かなり大きな損失が発生する。
売買手数料のほかに、保有中でも資産の運用コストである信託報酬が必要となる。

・ETF(上場投資信託)でのリスク
ETFの商品の種類や市場全体が影響を受けるときなど、分散投資ができていても損が出ることがある。
売買手数料のほかに、保有中でも資産の運用コストである信託報酬が必要となる。

・株式投資でのリスク
必ずしも利益を上げられるとは限らない。大きな損失。
万が一、株主となっている会社が倒産してしまうと、株式は紙くずと化す。

・J-REITでのリスク
実物不動産に比べると価格変動リスクが高い。
実物の不動産に間接的に投資をしていることになるため、不動産市況全体の落ち込みには同様に影響をうけることにある。

・不動産投資でのリスク
空室が出たりすると家賃収入が安定しない。
入居者が家賃を滞納した場合、収入が入ってこない。
築年数の経過によって物件の価格は低下する。
資用不動産によっては換金までに時間がかかる。

・FX取引(外国為替取引)でのリスク
株式投資や投資信託の場合、銘柄が値下がりしたとしても、売却しなければ損失は確定しない。
計算上の損失が証拠金を上回った時点で、損失が確定。
急激な為替変動の場合、ロスカットが追い付かず、取り返しのつかない損失を被ることがある。

これらを踏まえて、失敗しない資産運用を。

婆さんと散歩

婆さんが、たまには体動かしたいなと言うことで
今日は婆さん連れて一緒に散歩に行ってきました。

最初は風冷たくて寒いね。なんて言ってましたが、
気付いたら婆さん汗だくになってました!

しっかり体動かしてる証拠だね!なんて話しをしたりと、
一緒に散歩のしがいがあったので良かったです。

大統領選挙

トランプさんとヒラリーさん、どちらが選ばれるでしょうね。

今後の世の中が気になるところです!

今現段階だと、トランプさんが優勢といったところでしょうか。

今後の経済が悪い方向に傾かなければいいのですが。

今日はちらし寿司

特に特別な日ではないんですが
婆さんが、ちらし寿司でも作ろうかということで
私も台所へ立ち、お手伝い。

私の好みの酢飯を作り、
少し焦げちゃいましたが錦糸玉子焼きも作りました。

見た目は悪いですが味は問題なかったですよ!

作りすぎで私と婆さんお腹一杯でしばらく動けませんでした。

たまに一緒に料理するのもいいものですね。

今度また何か作ってみようと思います。

近所の方からおすそわけ

近所の方がキノコ狩りに行ってきたそうで
たくさんのキノコを頂きました。

既に婆さんがキノコの炊き込みご飯を作ってるのですが
とても良い香りがしてきます!

今日はキノコづくしの晩御飯、とても楽しみです。

資産運用の利益ってどんなもの?

資産運用をはじめて取り組む方が、商品の違いやメリット、デメリット、税金に関する知識を身に付けらえるように、わかりやすく簡潔に今後このブログでまとめていきたいと思っています。

 

資産運用に興味のある方、これから資産を増やしていこうと考えている方で、まだ基本的な知識が不足していると考えている方は、記事を読んで少しでも確認できることがあれば幸いです。

 

まず今回紹介したいと思うのは資産運用の利益の上げ方の種類についてご紹介していきたいと思います。

 

資産運用の利益の上げ方について、、、

資産運用で利益をあげるといっても、利益の上げ方はどれも同じではありません。 資産運用で利益を上げる方法は、2つの種類があります。どのような資産運用でも、利益の上げ方はこの2つのうちのどちらかにあてはまります。資産運用の種類について学ぶ前に、資産運用の利益の上げ方をよく理解しておきましょう。

 

1.資産を保有することで安定的に定期的に得られる利益。

代表的なものは、預貯金や債券の利子や株式の配当金、家賃収入です。

 

2.資産を売買することによって、その売却差益を利益として受け取る方法。

代表的なものは、株式や不動産の売却益です

 

両者は利益の上げ方だけではなく利益の大きさや安定性、利益をあげるための難易度も異なります。

 

1は、常に利益を得られるわけではありませんが、売買のタイミングをうまくあわせることができれば、大きな利益を得ることができます。

2は、資産を保有しているだけで利益を得られるので、安定的に利益を得ることができますし、利益も定期的に得られます。そのぶん利益の額は小さくなります。

 

いつかは1000万円貯めたいという人がいると思いますが、資産運用はある程度お金をもっている人が1000万円を到達するためにも有効です。

1000万円貯めるために資産運用を活用するポイントです。積立投資、ファンドの活用、NISAの活用などさまざまなコツがあります。

 

いつかは、ヴァルハラプライベートクラブのような富裕層のみが加入できるようなところに資産を任せるようになりたいですね!