杖探しに!

腰痛もあるので杖を購入しようか迷ってます。

先日会った友人が持っているのですが、少し借りてみました。

まだ早いかなと思う反面、慣れれば楽だなとも思いました。

さてどうしようかな~!

杖に頼ると衰えそうなのも怖いのです。

迷います!

将棋倶楽部♪

今日は久しぶりに将棋倶楽部に顔を出しました。

腰痛で散歩も遠くまでは行けないので、ゆっくり将棋でも指そうかと♪

友人がいたので一局!

せっかく晴れているのでという話になり、友人の自宅に移動して縁側でもう一局♪

晴れた日に、日向ぼっこしながらの将棋はいいですね!

またお願いしたいですね♪

梅雨入り前♪

最近は天気も良く、気温も上がり過ごしやすい気候ですね♪

もう少ししたら梅雨に真夏にと、過ごし辛い季節が来ますので、合間のゆったりとした気候を有難く享受しています。

一年中、この気候ならいいのになと思います♪

熊本地震被災地支援宝くじ!

昨日から販売されている(熊本地震被災地支援宝くじ)を孫と一緒に買いに行きました。

これで当たったら、全額寄付とはいかないまでも、少しはお役に立てればと思っております。

孫は、当選したらお菓子だけは買っていい?と聞いてきています。

お菓子だけでいいのかな?と、欲がそこまでない子供心に、ハッとさせられました。

支援金がたくさん集まるといいですね!

整骨院!

連休で痛めた腰の治療で、今は2日に1回は整骨院に通院しています。

散歩の距離を短くしているのですが、最近は天気も良いのでもうちょっと歩きたいです。

しかし無理は禁物と言われているので、公園のベンチで日向ぼっこしています。

孫がもうちょっと小さかった時に、一緒に公園の砂場とかに来た事を思い出します。

昨日の事のようなのに、月日が流れるのは早いですね!

ゆとり教育!

馳文部科学相は「ゆとり教育」との決別を明確にする方針のようですね。

息子と孫とも以前ゆとり教育に関して話した事を思い出しました。

私としては、勉強は勿論大事だが 学歴社会の弊害で子供たちも大変になってるなと思っていたので、少しは子供にもゆとりが必要なのではと思っています。

そりゃあ私たちが子供の頃は、親父や先生の意見は絶対という、子供は厳しく叱られる時代でした。

戦後の復興と高度成長期を通して、日本の将来の為にも日本が必死の時代でした。

しかし今の子は私らの頃とは違うのです。

それに息子の子供時代は学歴社会の煽りを受け、やれ塾だなんだと大変そうでした。

私もその当時は仕事で忙しく、息子の勉強など見てあげられなかったです。

しかし最近は時間があるので孫の宿題や勉強をみてあげてます。

ゆとり教育は子供に良くないという論調もありますが、私はそんな事はないと思います。

周りの大人がしっかりと子供をみてあげていれば大丈夫ですよ。

勉強も大事ですが、子供の頃は友達との遊びの中からも人間関係など学びました。

教育にもメリハリが大事かなと思います。

整骨院!

連休での無理が祟ったのか、腰の痛みが酷いので整骨院に行ってきました。

普段と違う動きに加え、寝る所も家の布団ではなかったのでそれが響いたのかもしれないです。

暫くはウォーキングを控えて、安静に腰を治そうと思います。

とほほです! 自分の体も労わらないといけないですね。

熊本のボランティア活動!

ゴールデンウイークの大型連休で熊本にボランティア活動で出向いた方達がかなり多いようです。

しかし、連休最後の昨日今日は人数が大分減ったようですね。

まだまだボランティアが足りない状況だと現地の市長などが仰ってます。

これから暑い季節がくるので、それまでに住む場所などが落ち着く事を願うばかりですね!

ボランティア活動!

ゴールデンウイーク中に孫と福島と宮城でボランティア活動をしてきました。

まだまだボランティアでお手伝いできる事があるのだと感じました。

孫も子供なりに何かを感じ取ったのではないでしょうか!

もう少し落ち着いたら 熊本でのボランティア活動も視野にいれようと深く考えました。

私のような年寄にできる事は少ないかもしれませんが、何か出来る事はあるはずと感じました。

ゴールデンウイークの小学校!

今年のゴールデンウイークは長い方で10連休はあるようですね。

孫の小学校も5/2が振替休みになり6連休です。

先日の土曜授業参観の振替のようです。

近年、こういった連休の中日の平日に 旅行などを優先して子供を休ませる親が急増しているので、わざと振替休みをいれるようにしているのだとか!

こういった親都合で休ませる事の議論は尽きませんね。

両方の意見、どちらとも言い分は分かり難しい問題ですね。

比較的年配の方に反対意見が多いように思います。

「親都合で学校を休ませるなんて!」「気軽に学校を休んでは、将来も会社を自由に休むようになる!」などなど。

言ってることは至極もっとも!

しかし、私は休ませても良い!と思っている派です。

学校の授業だけが子供の学べる場ではないと思っているからです。

お爺お婆の田舎での経験、普段行けない旅行先での経験。

これらは学校の机の上では経験できない貴重な体験です。

(気軽に会社を休むようになる)果たしてそうだろうか?

そんなもの、大人になったらダメなことは分かりますよ。

それに、日本人は仕事中心すぎる、プライベートを楽しめていないと思います。

だから有給休暇取得率が世界でも断トツで低いのですよ。

とまあ、私60代のお爺の意見でしたが、私の孫には無理強いしてません。

決めるのは息子夫婦と孫自身なので。

しかし、我々お爺さん世代からすると年に数回しか孫に会えないのだから、たった1日休むだけで長期連休になり帰省してくれるなら大歓迎です。

昨今家族の繋がりが薄れていると言われていますから、家族で旅行というイベントもアリなのではないかなと思いました。